ブルース・ウィリスの映画の試写に行かせて頂きました

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2018.10.03/Wed
日々のこと
※ずっと【ウィルス】だと思ってましたが【ウィリス】のようですね。英語のカタカナ変換なので厳密にはどちらが正しいとは言えないみたいらしいのですが。

 

 

■安定感。すなわち、ブルース・ウィリスのこと

 

 

 

 

ども。最近寝るのがもったいなくて睡眠不足気味な柴田です(単にPS4のスパイダーマンをやり過ぎてるだけ説)

 

 

 

 

丸さんの計らいで、中野ZEROホールで行われた「デス・ウィッシュ」の試写会に行かせていただきました。(しかしわかりやすいタイトルw)

 

 

 

 

 

お仕事関係の繋がりでのご招待とのことで、僕もちゃっかりドヤ顏で入場

 

フォトグラファーの丸さんのことを書いた記事はこちらを↓

阿佐ヶ谷LAND一周年w【丸さん】

 

 

 

いざ!!!

 

 

 

 

 

 

 

【デス・ウィッシュ】

チャールズ・ブロンソン主演で1974年に映画化され、日本では「狼よさらば」のタイトルで公開されたブライアン・ガーフィールドの同名小説を、ブルース・ウィリス主演、「グリーン・インフェルノ」のイーライ・ロス監督のメガホンで再映画化。警察すら手に負えない無法地帯となったシカゴで救急患者を診る外科医ポール・カージー。ある日、ポールの家族が何者かに襲われ、妻は死に、娘はこん睡状態になってしまう。警察の捜査は一向に進まず、怒りが頂点に達し、復讐の鬼となったポールは自ら銃を取り、犯人抹殺のために街へと繰り出す。ウィリスが主人公ポール・カージーを演じるほか、「ジュラシック・ワールド」のビンセント・ドノフリオ、「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」のエリザベス・シュー、モデルのカミラ・モローネらが脇を固める。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【映画の予告はこちらから】←←


 

 

 

 

この日は早朝から活動していただけあってマジで寝そうか不安でしたが(何様だ)

 

 

流石はブルース・ウィリス

 

 

 

 

パルプフィクションやダイハードの頃に比べると、かなりのおじさんになったとはいえ、ベテラン過ぎる演技は2時間弱を余裕で耐えきる力を与えてくれました

 

 

 

 

 

(Amazonより引用)

 

パルプフィクション    ←←←←


 

 

 

(Amazonより引用)

 

ダイハード3    ←←←


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

観賞後、「面白かったですねぇ!」(柴)

って言ったら

 

 

 

「え?寝てたやん。」(丸さん)

 

 

 

と突っ込まれましたが、

本当に一瞬落ちたとこをたまたま見られただけかと、、、いやホントにw

 

 

 

 

 

 

■ちょっとネタバレレビュー(でもホントちょっとだよ)

 

 

 

 

 

 

 

いわゆる死刑執行人モノでベタベタな展開だけど、ブルース・ウィリスの演技力でオールオーケー。

 

諸々ツッコミどころも全てカヴァー!

 

(本当に何にも考えず観れます)

そんな映画でした!!(軽)

 

 

僕的に嫌いじゃないです!こーゆーの!

 

 

 

 

10月19日公開です

 

 

 

 

 

 

柴田

 

 

 

 

 

 

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